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保育を見える化し、
リスクを減らす。
保育の現場では、日々さまざまな出来事が起きています。潮止学事教育社は、映像分析とヒヤリハットの仕組みを通じて、現場の出来事を見える化します。振り返りと共有を積み重ねることで、事故の予防と保育の質の向上を支援します。


About Us
潮止学事教育社は、保育現場の「見える化」と「リスクマネジメント」を軸に、現場で起きている出来事を安全と改善につなげる仕組みを設計しています。モニタリングによって現場の状況を客観的に確認し、ヒヤリハットの共有によって日々の気づきを組織の知見へと変えていく。こうした取り組みを通じて、見落とされがちな場面を振り返り、事故の予防と保育の質の向上を支援します。保育の安全は、個人の経験だけに頼るものではありません。出来事を共有し、学びとして積み重ねていく仕組みがあってこそ、持続的に高めていくことができます。潮止学事教育社は、現場の出来事を見える化し、改善へとつなげる環境づくりに取り組んでいます。


保育映像分析システム
園内の状況を客観的に確認し、保育現場で起きている出来事を見える化します。映像の振り 返りを通じて、見落とされがちな場面や行動を確認し、安全確認と保育の質の向上につなげます。既存のカメラ設備を活用できるため、特別な機器の導入や複雑な操作は必要ありません。
ヒヤリハットくん
現場で起きた出来事や気づきを記録・共有し、事故の予防につなげる仕組みです。日々のヒヤリハットを蓄積し、園内で共有することで、見落とされがちなリスクを可視化し、再発防止と安全な保育環境づくりを支援します。

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